top of page

2026波動測定会

更新日:2月5日

2月13日(金)14日(土)開催


皆様はグラドニ図形をご存知でしょうか?

これは音の周波数を可視化したものです。

音(波)は低周波のものから高周波のものまで全く違う『形』を持っています。


今まで音波などのエネルギー周波数は「量」だけが観測されて研究されてきましたが

21世紀に入ると実は「情報」を記憶して運んでいること、形をデザインすることが解ってきました。

1809年、ドイツの科学者エルンスト・グラドニは、砂を薄くまいた皿のそばでバイオリンを弾き、砂が複雑な幾何学模様を描くことで、『音波は物体を動かす』ということを証明しました。

 スイスの科学者ハンス・イェニーは、クラドニの実験の追試を行ないました。イェニーは、砂、鉄紛、プラスティックの微粒子、水銀などの色々な素材を紙の上に置き、周波数の異なる音を下からあて、音の周波数や増幅の度合い、素材の違いなどによって、独特の質感をともなった複雑な模様を描く様子を、『トノスコープ』と言う装置を使って映像化しました。

イェニーはさらに、細胞には独自の周波数(肝臓には肝臓独自の、腎臓には腎臓独自の周波数がある)があることを発見しました。


視覚化された音の形(グラドニ図形)


水は光や音の持っているエネルギー周波数を記憶して、そのとおりに反映する性質を持っています。

ありがとうの言葉の周波数は美しい結晶に。ばかやろうの言葉の周波数はグチャグチャに結晶が崩れる


この不思議な水の氷結写真は、資料となる水のサンプルをスポイトで一滴取り出し、凍らせて、マイナス5℃に設定した冷蔵庫の中で氷の先端部分を撮影する方法をとります。

愛・感謝・~しようね等、やさしい言葉の振動=美しい結晶をつくります。

~しなさい! バカ!ムカつく!など厳しい言葉の振動=グチャグチャに結晶が崩れてしまいます

私たちの体は血漿の90%、脳の80%、筋肉の75%が水分で構成されていますので、どのような言葉(音の周波数)が

美容と健康を促進するか知ることができると思います。


言葉のもつ音や形の振動数に反応する水。情報の記憶媒体として水の不思議な性質を知る上でお勧めの動画

『水からの伝言』


バイオレゾナンスは日本でも進んだ病院では導入されています。小泉医院のHP~一部抜粋

あらゆる物体(ヒトを含みます)は固有の振動を持っていますが、病気などの異常があると本来とは異なる振動を発します。バイオレゾナンスはドイツの振動医学を理論的根拠として波動を診ることで診断や治療を行う代替療法です。異常な振動をおこしている臓腑や組織を検索して健康状態を評価。また、電磁場ストレス・重金属・化学物質・病原体などが身体に与える影響を検索してそれを除去することで健康度をあげることを目指しています。

バイオレゾナンスでブロッケード(滞り)の発生している部位を特定し、不調和から調和状態へと戻すハーモナイズ(振動調律)を行います。周波数に共鳴するブロッケード(滞り)が見つかったら、そのまま振動を送り続けると、共鳴現象を引き起こし、ブロッケード(滞り)が解消されて不調和な気の流れを整えることを可能にしました。


EAV【波動測定器】とは!?

ドイツのフォル博士が開発した精密医療機器です。フォル博士は、1950年代に漢方医学と量子力学の研究を通して「EVA」医療体系をつくりあげました。人体のツボから1.2Vの微弱電流を流してそれぞれのツボの大元である臓器や伝達部分の抵抗値を数値化し、心身の状態を測る装置です。その人の現状で異常振動をおこしている部分を特定して、正常振動に戻すための周波数をお選びすることができる精密機械です

EAV波動測定器
EAV波動測定器
EAV波動測定器の開発者フォル博士
EAV波動測定器の開発者フォル博士

●振動の記憶媒体として最も優秀なのが水晶

例えばクォーツ時計は1秒を正確に刻む周波数が水晶に記憶されていたり、テレビのリモコンは各局の周波周が水晶に記憶されているのでチャンネルを押すとその周波数の放送局の映像を見ることができます。自動車のリモコンも車体番号ごとの周波数を水晶に記憶させているのでその車の鍵が開いたりエンジンがかかる仕組みです。水晶(水晶振動子・発信器)は周波数の記憶媒体として優秀であり

「極めて高い周波数安定性」を実現する電子部品として家電・工業製品・軍事用レーダー・精密医療機器等にその特徴が利用されてきました。


EAV水晶は先ず、波動測定器でヒトの身体の異常振動を起こしている部分を特定して、42000種類の周波数の中から、その人が本来持っている正常な振動に戻すための周波数(修正波)をお選びして、その人にカスタマイズされた周波数を水晶に記憶させます(EAV波動転写)EAV水晶を身につけるとEAVから常に発信される振動(修正波)でその人の身体も本来の振動状態に戻っていくという仕組みです。これまで見てきたように本来の振動に戻れば、大自然の中に有る本来の形に戻るを応用しているわけす。


波動測定会の流れ

①EAV波動測定器による異常振動部分の特定 

②正常振動に戻す周波数(修正波)を選定

③EAV水晶への波動転写(有料)

あなたの生命振動を本来の状態に戻し、未病の段階で調整してくれる強い味方になってくれると思います。このようにご自身に合った

振動を常に発信するEAV水晶をつくることもできます。波動測定自体は無料です。東洋医学的見地から自分の臓腑系統のウィークポイントなどもわかりますので、これだけでも有意義かと思います。ご興味ございましたらぜひご予約の上、波動測定会に参加してみて下さい(^^)

波動測定会 ご予約はコチラ 

㈱ドラッグストア大和屋 TEL 0153-76-2001 


関連情報

病が消えるといわれる共鳴音の正体 小田真嘉×船瀬俊介


物質の最小単位を追求すると、最後は量子エネルギー(周波数)だった!

人間のカラダも物質じゃなくて、波動エネルギーの塊だった!

量子物理学の父 マックス・プランク 「あらゆる存在は波動である。いかなる物質も存在しない」

 
 
 

コメント


野口英世医師.jpg
高圧酸素療法.jpg
  • Black Facebook Icon

© 2023 by Maggie Louise. Proudly created with Wix.com

bottom of page