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2026波動測定会
2月13日(金)14日(土)開催 皆様はグラドニ図形をご存知でしょうか? これは 音の周波数を可視化 したものです。 音(波)は 低周波のものから高周波のものまで 全く違う『形』を持っています。 今まで音波などのエネルギー周波数は 「量」 だけが観測されて研究されてきましたが 21世紀に入ると実は 「情報」 を記憶して運んでいること、 形をデザインする ことが解ってきました。 1809年、ドイツの科学者エルンスト・グラドニは、砂を薄くまいた皿のそばでバイオリンを弾き、砂が複雑な幾何学模様を描くことで、『音波は物体を動かす』ということを証明しました。 スイスの科学者ハンス・イェニーは、クラドニの実験の追試を行ないました。イェニーは、砂、鉄紛、プラスティックの微粒子、水銀などの色々な素材を紙の上に置き、周波数の異なる音を下からあて、音の周波数や増幅の度合い、素材の違いなどによって、独特の質感をともなった複雑な模様を描く様子を、『トノスコープ』と言う装置を使って映像化しました。 イェニーはさらに、 細胞には独自の周波数(肝臓には肝臓独自の、腎臓には腎

森田とっち
1月17日読了時間: 5分


ピピットアルファ脳からのシグナル
こちらはピピットアルファの講師をされている沼田ゆみさんが、脳からの電気信号を整えることで原因不明で難病指定されている自身の繊維筋痛症やご友人の母親のパーキンソン病を克服した体験談が掲載されている網走広報、令和6年1月18日号の記事です。...

森田とっち
2025年3月5日読了時間: 1分
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